桜川冴子

さくらがわさえこです。
大学時代は万葉集を専攻し、アナウンス研究会に所属して活動していました。現在はミッション系の大学で教えながら歌人として現代短歌の仕事をしています。朗読は学生時代から。
馬場あき子に師事。かりんZONTAG会(福岡支部)を立ち上げ、以来支部長。福岡市文学賞選考委員、宗像大社短歌大会、桧原桜賞(短歌賞)などの選者。福岡文化連盟理事。現代歌人協会会員。現代歌人集会会員。全国国語国文学会会員。全国大学国語教育学会会員。九州教育学会会員。読売新聞西部本社版の短歌季評の執筆者。
歌集は『六月の扉

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